インターネットやSNS疲れから思うこと

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こんにちは パパQです。

Twitterフォロアーどうもです。

フォローする数が増えれば、すべてチェックしないといけない感がつよいので、あまり増やしたくない気もしてくる。

ミニマリストからすると、あまり、いらない情報を集めたくないのが正直なところ。

いまいち正しいTwitterの使い方がわかりません。

ソーシャル疲れにならないようにするには?

現代は都会と田舎、家族は核家族へ進む中で、「つながり」が大きく変化しています。

ひとりぼっちでは生きていけない。孤立するなかで、社会との「つながり」を求める方法が変わってきた。そこにインターネットやソーシャルメディアが登場。

あまりに便利で快適なため、それなくしては、生きることができなくなるという(幻想だと思っているが)弊害も出ているのは、常にオンラインの状態、メールやTwitterからの通知があれば、なにより先に、チェックしている現状をみると、これは行きすぎてていると感じている。

そして、これは本当の人間同士の「つながり」を感じられるものなのであろうか?

ソーシャルメディアやブログによって、自分は大きなものに属している、ひとりではないという気持ちになれる。いつでも連絡が取れるし、ニュースのお知らせは届く。

そのせいで、携帯がつながらない場所、ネットが出来ない場所へ行くと、ひとりぼっちになった気持ちになる。

インターネットによって「つながり」を強くできるのは、現実世界でも強くできる人であり、インターネットはその場所や方法を提供してくれているにすぎない。

決して、インターネットが「つながり」を強くするものと思ってはいけないということなのだ。

実際、人とのコミュニケーションが一番大事であることを忘れてはいけない。

インターネットは万能な文明機器だと思っていると、痛い目合う

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