宝くじが当たった人がなぜ不幸になりやすいのか?

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こんにちは パパQです。

最近のブログの目的は特に書く30分で更新すること

ブログを書こうと決めてから、記憶していることを書きます。

パソコンの前に座ってから、ネタを集めたりもしたのですが、

時間の無駄です。

 

書くことは記憶していることだけ

または、知り合いや友達に話したいことだけ

 

今回はお金の話

 

宝くじが当たった人がなぜ不幸になりやすいのか?

お金の使い方を知らないから

 

お金を手に入れることより、何に使うかということのほうが

大事なのです。

 

稼ぐ力ない人がお金を手に入れると、使い方が分からないのです。

例えば、お金が手に入ると、人は生活レベルを上げようとします。

家賃が高い家に済むなどです。

貯蓄に回す人もいるでしょう。

お金が減ることに不安になる人もいるはずです。

 

それはお金を稼ぐ力ないからです。

お金を稼ぐ力がない人はお金があればなんでもできると考えてしまいます。

逆に、お金があれば〜できるのに

といった思考です。

 

お金がない時に買ったものは大事にします。

そこに幸福感があります。

学生時代に買った本はよく覚えています。

なぜなら、少ない手持ちから本を買うからです。

 

お金が自由に使える時に、モノに対する幸福感は下がるのです。