やりたいことをやるというのは人を動かす無尽蔵なエネルギー

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こんにちは パパQです。

先日から同じ内容のことを書いています。

 

 

 

  

やりたいことをやるというのは人を動かす無尽蔵なエネルギー

 

人は精神病にかかると、動けなくなるじゃないですか、よくいうウツですよね。

自動車にガソリンが必要のように、

人間にも動かすエネルギーが必要なんです

それは食糧でもあるし、欲というもエネルギーでもある。

人間のエネルギーって使えば使うほど、どんどん出ていくスピードが早くて、それが追い付かなくると、病気や精神病になっていくんだと思うんですよ。

そういうエネルギーをとるのやめて、自分の中から作り出すエネルギーを使う。

これこそエコであって、お金もかからないし、無尽蔵だと思うんですね。

それが「本当にやりたいことをする」っていうことなんです。

人は「したい」と思ったことは、なんでもやろうとするんです。そこに見栄や恥や恐怖が邪魔をしてくる。

みんながしたいことをしたら、秩序がなくなるっていう人もいるけど、人間そこまでバカじゃないだろと、逆にやりたいことをしていないから、不満や不平を誰かのせいにしているですよ。

やりたことをするには責任がでるけど、どう生きたって責任はついてきますよ。それを会社がどうとか、人がどうとかいう前に、本当に好きなことやってみなよと思うのです。

その方が日本に未来があると思うんですよ。悩みとか不安と精神的に弱っている人が多いのは、やりたいことをやっていない、やりたいことがみつからないからなんです。見つからないのは、自分の気持ちにふたをしているからです。他人や社会や親の価値観に頼って、生きている限り、したいことは見つかりません。

生きていることじたい、当たり前になってくる。すると、何のためにこんなことをしているのかわからなくなってくるんです。だから、人はちょっと立ちどまって、自分は何がしたいのか考える必要がでてくる。それは強制されているわけではなくて、生きたいのです。

もっといい人生、もっと意味のある、価値のある人生を生きたいのです。そこにしか、価値のある人生は存在しないと思っています。